スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【PR】自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル


独自の人工知能「AWARE」と「3段階クリーニングシステム」を搭載した自動掃除機「ルンバ」初のコラボレートモデル「自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル」が9月30日に発売されました。詳細は以下のとおり。

【ルンバの生みの親、アイロボット社】
「自動掃除機ルンバ」は2002年、世界のロボット工学をリードする米国iRobot(アイロボット)社によって発売されました。アイロボットは、宇宙探査ロボットの開発・製造や地雷探査ロボットの研究など政府・産業向けなどさまざまなロボットに数多く携わってきました。そのロボット創りの根底にあるのが、「人がするには危険な仕事やたいへんな仕事は、かわりにロボットがすればよい」という考え方でした。
例えば、地雷が埋まっている戦地や爆弾除去の現場などで、アイロボットが開発・製造したロボットが人のかわりに働くことによって、多くの人命を危険から守ってきたのです。アイロボット社には、兵士たちから自分の身代わりに犠牲となったロボットへの感謝状が贈られてくることもあるほどです。

【自動掃除機 ルンバの誕生と歴史】
そのようなロボット群の開発で培われた技術を家庭用に転用して生まれたのが、「自動掃除機ルンバ」です。こんなことを考えるとは、アイロボットのルンバ開発チームのメンバーは掃除嫌いだったのかもしれませんね。しかし、そのお陰で私たちは床掃除から解放されることになりました。
直径34㎝、高さ約9cmの円盤型ロボットを、「まさか、こんな小さな機械が勝手に掃除をするなんて」と疑う人も当初は多かったそうです。しかし、アイロボット独自の人工知能「AWAREⓇ(アウェア)」と、かきだす、かきこむ、吸い取る「3段階クリーニングシステム」の2大特許技術により実現された清掃力と自動という利便性の高さで、瞬く間に多くの方に愛用されることになりました。ルンバは、世界累計販売台数300万台を突破し、ロボット掃除機という枠を超え、「世界で最も売れている家庭用ロボット」でもあるのです。

床を這い回り掃除を行ってくれるロボットは最近よく見かけますが、やはりこの「ルンバ」の特徴はなんと言っても「かきだす・かきこむ・吸いとる」の三段階の処理を同時に行う構造と、障害物や段差を検知し事前に減速する人工知能でしょう。ただ無造作に動き回るだけでなく、効率的に部屋を掃除できるスグレモノです。操作もボタンを押すだけで掃除してくれるという、子供から老人まで幅広く扱えます。

自宅を掃除している暇がない一人暮らしの方や、年で足腰が辛く掃除が苦難な方にぴったりですね。特に老後の家の掃除は疎かになってしまうことが多いので、ボタンひとつで自動で掃除してくれるというのは非常にニーズにマッチしています。

また今回のハローキティモデルはお子様にも親しみやすいデザインで、特に女の子のお子様がいらっしゃる家庭に一台あれば、楽しいと思います。


もしこれが家に一台あれば掃除の負担がかなり軽減されるであろうので、凄く物欲をそそられます。


またルンバは世界中で売れているだけあり、YouTubeにも面白い動画が公開されています。

以下は、猫がルンバと戯れている動画。

ビクビクしつつも、興味津々に近寄っています。
ペットをお持ちの方はルンバを見せれば面白い反応を見ることができるかもしれません。
動画を撮って公開すればもしかしたらYouTubeの人気者になれるかも?

購入は公式サイトから:
自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル

[PR by ブログタイムズ]
スポンサーサイト

2008/10/02 PR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。